太陽光発電では設置する土地の選定が極めて重要

太陽光発電で収入を上げる

太陽光発電で収入を上げる | 発電パネルの置く場所 | 慎重に土地を選ぶ

地方都市で親が行っていた農業を継続して行っていましたが、収益の悪化から会社勤めを始めたことで農地を使わなくなり、農業以外の利用方法を検討した結果、太陽光発電を始めました。
メリットで一定期間は電力会社が高価な単価で売電した電力を購入してくれたり、太陽光パネルの購入に際して国から補助があるというのも決めた理由です。
地域によっては副業やWワークを行って収入を高める方法もありますが、地方ではある程度の年齢に達すると仕事そのものが少ないため、新たな収入を求めるにはこのような方法が最適になります。
売電は発電量が多ければ当然に買取価格が多くなるので、最初から少し無理をしてパネルを購入し、設置費用は自腹でしたが予想したような売電ができれば簡単に償却できると考えていました。
太陽光発電を開始して最初は自宅の電力で使ってみて、安定して供給できるようになれば電力会社に売電するという予定を立てて運用を開始したところ、そこで予想したような発電ができないことを知ります。
理由は簡単で、曇りや雨などによる日照時間が不足したためです。

おはようございます🌞

2月になると日照時間が長いのが実感できますね!

今までは気にしていなかったのですが、太陽光を始めてからは暗くなる時間を気にしてしまいます

そして今月は発電も好調❗️

今週の天気予報もボチボチなので期待です😆

— ズヤ@太陽光投資ブロガー (@zuya64) February 6, 2020